MAZDA3 アクセラ情報

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マツダ3 セダンとファストバック

ご好評いただいています「MAZDA3」ですが、ボディーはセダンタイプとファストバックの2種類から選んでいただきます。

アクセラでは、セダンとスポーツ(ハッチバック)と呼ばれていたのですが、マツダ3では「セダン」と「ファストバック(ハッチバック)」と呼びます。

マツダ3 セダンのデザインテーマは「凛とした伸びやかさ」でファストバックは「色気のある塊」です。

どりらも「魂動デザイン」によって生み出されたボディーラインは見ていても飽きのこない、何時までも見続けていたい美しさです。

2019/07/10現在、マツダオートザム半田ではMAZDA3のセダンを展示させていただいておりますが、近いうちにファストバックも展示予定です。


まだまだ街中で走っているMAZDA3を見かける事は少ないですが、もうそろそろ納車も始まりつつありますので、街で走っている姿を早く観ていただきたい車です。




新型アクセラ=MAZDA3発売開始です

マツダの新世代商品の第一弾として、アクセラが「MAZDA3(マツダスリー)」となって発売が開始されました。

MAZDA3(マツダスリー)」の車体は2種類で、「MAZDA3 SEDAN」と「MAZDA3 FASTBACK」。アクセラではハッチバックと呼ばれていたのですが、マツダ3ではファストバックという呼称になっています。

エンジンは現状

ファストバック SKYACTIV-Gの 1500ccガソリン 2000ccガソリン SKYACTIV-Dの 1800ccディーゼル
セダン     SKYACTIV-Gの        2000ccガソリン SKYACTIV-Dの 1800ccディーゼル

上記の展開になっていて、話題の「SKYACTIV-X」の発売はまだ未定です。

マツダ3.JPG

さすがに新型のMAZDA3には新しい装備がたくさん搭載され、高級感も一段と増した感じです。

もちろん、当店マツダオートザム半田には展示車もご用意してあります。

ぜひ、実際の見て触れて新型のMAZDA3を楽しんでいただければと思います。

マツダ3−1.JPG



アクセラのセンターディスプレイの特徴

新型アクセラには独立型の7インチWVGAセンターディスプレイが用意されています。

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このセンターディスプレイは「15C」を除き標準で装備されています。(15Cにメーカーセットオプション)

操作はタッチパネルで簡単に操作が可能なのですが、安全性の向上の為に走行中の操作はダイヤル式ロータリースイッチとボタンを組み合わせた「コマンダーコントロール」で行います。

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このコマンダーコントロールによって、オーディオやナビゲーションの操作を行うことで、走行中に視線を下に落とすことを防ぎより安全な運転に貢献しています。

また、センターディスプレイ自体にも様々な工夫がされていて、「文字サイズ」「字間」「行間」まで細かく計算し、ディスプレイの大きさもその計算から導き出された「7インチ」なのです。(開発者 談(笑))

安全かつ使いやすさを考えた「新型アクセラのセンターディスプレイ」 ぜひ1度見て触って確かめてください。

マツダオートザム半田では、新型アクセラ15Sの展示車をご用意させていただいております。

ミスショット(爆)
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新型アクセラのヘッドライトユニットのデザイン

新型アクセラヘッドライトユニットは、ウィンカーをユニットから外し下側へ配置することで、ヘッドライトの厚みを押さえ「鋭さ」を演出しスポーティー感を演出しています。

ディスチャージヘッドライト付き車では、スモールライトにLEDを採用しひと味違うフロントマスクの印象を受けます。

アクセラ展示車

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このアクセラの画像はスモールランプのみ点灯した場合です。ヘッドライトを囲むLEDが丸く光るのと、ボンネットのラインに添って1本走っているシグネイチャーLEDが重なり、鋭さにプラスして高級感も出ています。

スモールライトを消している状態と比較するとその違いはすぐ解ります。

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このシグネイチャー付きディスチャージヘッドライトは、スポーツ・セダン・ハイブリッド共に「Cグレード」には設定がなく、「Sグレード」以上に標準もしくはセットオプションで装備されます。


新型アクセラの新開発アクティブエアシャッター

新型アクセラには新開発された「アクティブエアシャッター」が装備されています。

車のエンジンは基本的に冷やさないといけない為、通常はグリルから取り込んだ空気をラジエターにあてる構造になっています。

しかし、ラジエターにあたる空気は空力性能としては「抵抗」になってしまうので、常に空気の抵抗を受けながら走行している事になります。

そこで開発されたのが「アクティブエアシャッター」なんです。

エンジンを冷やさなければいけない時はエアシャッターが開き空気を取り入れ、エンジンを冷やす必要が無いときはシャッターを閉じ空気抵抗を低減させることを自動でおこない、燃費効率を上げる役割をしてくれます。

この「アクティブエアシャッター」は、現在アクセラスポーツ スカイアクティブG2.0に採用されています。

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