フレアワゴン情報

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フレアワゴンにXSリミテッド登場

人気のフレアワゴンに特別仕様車のXS Limited(リミテッド)が登場しました。このXSリミテッドは人気グレードの「XS」をベースに便利な装備をさらに充実された特別なフレアワゴンです。


その特別な装備の内容は

・ワンアクション電動スライドドア(挟み込み防止機構付)(後席右側)
・ディスチャージヘッドランプ(オートライト機能付)
・スーパーUV&IR(赤外線)カットフロントドアガラス
・運転席&助手席シートヒーター
・リアヒーターダクト
・助手席バニティーミラー
・ステアリングオーディオスイッチ
・フロント&リアアンダースポイラー
・サイドアンダースポイラー
・ルーフエンドスポイラー
・ドアミラーLEDターンランプ
・「スチールシルバーメタリック」塗装アウタードアハンドル
・14インチアルミホイール
・インテリアカラー変更(ベージュ基調→ブラック基調)
・専用ファブリックシート表皮&ドアトリム表皮
・メーター変更(カスタムスタイル仕様)
・シルバー加飾パーツ(オーディオガーニッシュ、ドアアームレスト、インサイドドアハンドル)
・シフトノブスイッチ(メッキ)

1部分の装備はベース車両であるXSグレードの4WDには標準装備になっているものもありますが、これだけの特別装備が充実してますます「フレアワゴン」の魅力が増えました。

このフレアワゴンXSリミテッドボディーカラーは「アーバンブラウンパールメタリック」「スチールシルバーメタリック」「ブルーイッシュブラックパール」「パールホワイト」の4色の設定となり、スチールシルバーメタリックとパールホワイトはメーカーオプションの特別塗装色となり、21,600円高になります。

装備がさらに充実した「フレアワゴンにXSリミテッド」 ぜひご検討ください。



※平成26年7月10日現在の情報です。


新型フレアワゴンの納期について

新型のフレアワゴンをご購入いただきましたお客様と、只今ご検討いただいているお客様には、大変ご迷惑をおかけしております。

現在、7月生産分のフレアワゴンはすでに完売しており、今から御注文をいただくお客様は8月以降の生産分よりの対応になっています。

フレアワゴンは、大変ご好評いただいているのはスタッフも嬉しいのですが、納車が遅くなってしまい、楽しみにしていただいているお客様に、長期間お待ちいただけなければならない事を、とても心苦しく思います。

当店に入庫次第、最短で納車させていただけるよう頑張ってまいりますので、何卒ご理解くださいますようお願いいたします。



平成25年6月16日

マツダオートザム半田/潟vレスト 本店
スタッフ一同


新型フレアワゴンのおススメポイント

新型フレアワゴンのおススメポイントのひとつに「ロールサンシェード」があります。

このロールサンシェードという装備は、XSグレードに標準となっている装備で、国産の軽自動車としては珍しい装備。

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リヤのサンシェードは、外車や国産の高級セダンには装備されていたりするのですが、国産の軽自動車のリヤサイドガラスに標準装備されるのは嬉しい事です。

フレアワゴンのリヤガラスは、標準でダークティンテッドガラスが入っているのですが、純正はやはり少し薄いと感じる方が見えます。

特に小さいお子さんを後部座席に座らせている時など、これからの季節の厳しい日差しが気になります。それらの状況の時など好きなときに「日差しを和らげる事ができたら」嬉しいですよね。

そして不要なときはリヤドアのトリム内にスッキリ収納できるのです。

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状況によって使いこなせる「ロールサンシェード」はフレアワゴンのおススメ装備のひとつです。(XSグレード)


フレアワゴンの納車/納期について

新型フレアワゴンが発表され、多くの皆様に高く評価され、在庫の無い状態が続いております。

グレードにもよりますが、御注文を頂きますと約1ヶ月後の生産に順次組み込まれていくので、お客様に納車させていただくのに、約1月半程のお時間がかかってしまう場合がございます。

しかし、メーカーが早く対応のできるグレードもあり、約2週間後の生産予定に組み込まれる場合もありますので、お急ぎの方は生産状況をスタッフまでご確認ください。

ご迷惑をお掛け致しますが、宜しくお願いいたします。


25年5月21日現在

新型フレアワゴンの燃費

新型フレアワゴンの特徴のひとつに、クラストップの低燃費があります。(現在)

JC08モードで1gあたり、なんと29.0kmもあるのです。カタログ数値なので、実際の使用状況ではそこまでは難しいと思いますが、それでも凄い燃費です。

この凄い低燃費を実現しているのは、「エネチャージ」というシステムなのですが、今回はこのエネチャージの説明を。

従来の軽自動車と違うのは、バッテリーが「2個」装着されているところで、このバッテリー自体も専用の高機能になっています。

エンジンルーム内の専用バッテリー
バッテリー

助手席下のもうひとつのバッテリー
助手席 下 バッテリー

その2個の高機能バッテリーに、減速時に生まれるエネルギーを充電することで、今まで走行中に充電するために使われていたガソリンの消費を、最小限に抑えることで低燃費に貢献しているのです。

かなり簡単な説明なので、解りにくいかもしれません。詳しくは営業スタッフへご確認ください。(笑)


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