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スクラムトラックの一部改良 安全性能向上

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マツダのスクラムが一部商品改良されて発表です。

なんと軽トラックであるスクラムにも、夜間歩行者検知機能を備えた衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」が新たに採用されました。

実際のところ、軽トラックは仕事や個人の畑仕事などでのご利用が多いので、安全装備の装着を待たれていたというお声も多く頂いていましたので、今回のマツダ「スクラム」の改良はうれしいですね。

今回のスクラムに一部装備される「デュアルカメラブレーキサポート」はサポカーSワイドに該当もしています。

また、スクラムのデュアルカメラブレーキサポート装着車には、誤発進抑制機能(前進+後退時)、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、車線逸脱警報機能、オートライト機能、ハイビームアシスト機能、ダイナミック・スタビリティ・コントロール(DSC)&トラクション・コントロール・システム(TCS)機能が併せて採用されていますので、より安全性能が向上し万が一の事故の回避や事故被害の軽減に役立ちます。


とはいえ、自動車に装備されている「安全装備」はあくまでも「事故を回避もしくは被害の軽減」ができる可能性があるという事で、天候や事故時の状況により必ず作動するのではありません。

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安全は常に運転するドライバーにかかっています。交通ルールを守り交通事故のない車社会になりますように。


2019/10/07





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